田代 達生(たしろ たつお)
代表取締役
1999年十六銀行入行。
支店や本部での勤務を経て、2017年十六総合研究所主任研究員として岐阜県飛騨地方のローカル経済の再生に従事。
2022年カンダまちおこし株式会社設立とともに代表取締役社長(現任)。
企業版ふるさと納税やクラウドファンディング型ふるさと納税を活用した、自治体との協働による財源開発を主力事業とし、設立4年で12億円を超えるファンドレイジングを実現。
©2022 KANDA MACHI OKOSHI CO.,LTD.

田代 達生(たしろ たつお)
代表取締役
1999年十六銀行入行。
支店や本部での勤務を経て、2017年十六総合研究所主任研究員として岐阜県飛騨地方のローカル経済の再生に従事。
2022年カンダまちおこし株式会社設立とともに代表取締役社長(現任)。
企業版ふるさと納税やクラウドファンディング型ふるさと納税を活用した、自治体との協働による財源開発を主力事業とし、設立4年で12億円を超えるファンドレイジングを実現。
【現職】
・カンダまちおこし株式会社 代表取締役社長
・内閣府 男女共同参画推進連携会議 有識者議員(2025/9~)
・農林水産省 農山漁村におけるインパクト証明書検討会 委員
・岐阜県 SDGs推進会議 委員
・岐阜県 ぎふ森のある暮らし推進協議会 理事
・岐阜市 メディアコスモス運営委員
・岐阜県白川村 公民連携アドバイザー
・同 大野町 公民連携アドバイザー
・中日新聞「中日新聞を読んで」執筆委員
・NewsPicks プロピッカー
・岐阜町旦那会(岐阜歌舞伎保存会)
【著書】
『「女子」に選ばれる地方』(十六総合研究所編、2022)
・概要
・購入はこちら
『これからの地方を動かすメカニズムー飛騨から見える地方の未来』(十六総合研究所編、2019)
・概要
・全編ダウンロードはこちら

水谷衣里(みずたに えり)
株式会社 風とつばさ 代表取締役
Co-Innovation University准教授
三菱UFJリサーチ&コンサルティングにて、民間公益活動や企業の社会貢献活動に関する政策立案、コンサルティングに従事。
独立後も、引き続きソーシャルファイナンス・インパクト投資・コミュニティ投資・ベンチャーフィランソロピーといったソーシャルセクターの資金還流や、ソーシャルベンチャーの経営支援、実践者・支援者の創出・育成、越境学習のコーディネート・人材育成に携わる。
大学教員として、教育・研究も担いながら、各種執筆や講演、コーディネーション等を通じて当該分野への知的貢献を続ける。
(一財)世田谷コミュニティ財団代表理事(~2022年6月末)
(公社)チャンス・フォー・チルドレン理事
(公財)日本非営利組織評価センター評議員
英治出版株式会社 社外取締役
日本NPO学会 理事
スタンフォード・ソーシャルイノベーション・レビュー・ジャパン(SSIR-J)編集アドバイザー
ほか

渡辺 眞子(わたなべ まこ)
カンダまちおこし株式会社 パートナー
Blue Marble Japan アソシエイト
岐阜県出身・名古屋市在住。
NPO・NGOの伴走支援・事業評価支援、就業・福祉・教育分野における新規企画立案・プロジェクトマネジメントに取り組む。
大学卒業後、就業支援NPOにて求職者や企業への支援を経験したのち、新規事業立案・プロジェクトマネジメントに従事。大型の助成金を活用した事業にて社会的インパクト評価業務を担当したことが契機となり、日本評価学会認定評価士を取得。
2020年より、NPOの中間支援組織にてSIBを活用した就労支援事業のプログラム管理ならびに評価業務、社会的インパクト評価案件、NPO/NGOへの組織基盤強化支援を担当。
現在は、評価コンサルタントとして、NPOや企業における社会的インパクト評価やIMMに関する支援を行う。

原 誠(はら まこと)
カンダまちおこし株式会社 公民連携パートナー
「行政内部の調整力」と「現場主導の事業推進力」を兼ね備えた、地域活性化・行政伴走のプロフェッショナル。
市役所にて産業建設部長や総務部長などの要職を歴任し、オーダーメード型企業誘致や新庁舎整備といった大規模プロジェクトを指揮。
企画広報時代にはDX推進に加え、ふるさと納税改革に取り組む。
制度理解に基づいた内部調整から現場の仕組みづくりまで熟知しており、プロジェクトを円滑かつ確実に前進させる「徹底的な伴走支援」が最大の強み。
本巣市役所 産業建設部長(2018年4月~2022年3月)
本巣市役所 総務部長(2022年4月~2023年3月)
本巣市役所 企画部 企画広報課 総括課長補佐(2023年4月~2026年1月)
株式会社ヒダカラ 自治体支援事業部 マネージャー
カンダまちおこし株式会社 公民連携パートナー